"THE BABE 復活"名称 ”THE BABE mk2”
THE BABE mk2
(Mサイズ)

ペア
販売価格 30,000円 (税込)
スピーカー適正サイズ:
(幅200mm×奥行き290mmまでのサイズのスピーカー)
・DYNUADIO Focus110/160 EXITE X16
・B&W CM1
など
設置(天板)サイズ(幅170mmX奥行き285mm)

画像の様に、仰角をつけた設置と
短いスパイクの使用で水平設置が可能。
THE BABE mk2
(Sサイズ)

ペア
販売価格 27,800円 (税込)
スピーカー適正サイズ :
(幅180mm×奥行き240mmまでのサイズのスピーカー)
・DYNUADIO EXITE X12
・DALI MENUET2
・FOSTEX GX100 / 47labs 4722Lens
など

設置(天板)サイズ(幅160mmX奥行き250mm)
画像の様に、仰角をつけた設置と
短いスパイクの使用で水平設置が可能。
※ 脚部はスパイクになっていますのでご注意ください。
M、Sいずれも仰角をつけた設置、水平設置が可能です。前面のスパイクは長短二種類のスパイクが付属します。
好評の”The Babe”が復活
 金属価格高騰で販売中止をよぎなくされた”THE BABE”ですが、やっと金属市場が落ち着きま
 したので少しお安く、ブラックアルマイト塗装で少しカッコ良く、しかも高音質になって復活。
 材質は前作同様、超々ジュラルミンです。

バランスが取れない。吉田苑の小型スピーカーとスタンド。
 吉田苑は、多くの小型スピーカーをお勧めします。
 その多くは、コストパフォーマンスに優れていますので、低価格の製品になります。
 しかもそのサイズからスピーカスタンドは必需品ということなのですが、私どもがスピーカー
 スタンドを作ってしまうと大変高価なものになりそのバランスが取れませんでした。

新たな発想からのスタンドの提案
  ”THE BABE”(ザベイブ)は、全く新しい発想の元にリスニングポイントの提案をする製品です。

新型"THE BABE mk2"の特徴
 ・前作との違いは、スピーカーの奥行きに応じて3段階調整可能(1cm間隔で3段階)
 ・上写真のような切れ目が入っていますが、振動の減衰を高める役目をしています。
 ・脚部をスパイク化して解像度を高めています。

TOP写真では、FOCUS110が乗っていますが。更に大きくなっても能ですから結構大きいSPまで対応します。
極力角度をつけずにフロア形を、乗せてみても充分期待の性能が出てきます。

低音の充実を図る、小型スピーカーに不足しがちな低域を補うために床に近づける。
とはいっても、きっちりと締まったままの印象を大事にしました。
置き場所の自由度を上げる。
文字通りブックシェルフに置くなり、出窓だったり、サイドボード、AVボードの上など、設置場所にまとわりつく音色を除外します。
実は床に直接座って聴くというライフスタイルやスクリーンの邪魔にならないようフロントスピーカーも床に置いて、気楽に音楽や映画を楽しもうが開発コンセプトです。